モデルハウス
MODEL HOUSE
YOKEI -余景と余白の家-
過剰な装飾を排し、
光と時間が描く“余景”を設計する。
ただの住まいではなく、
“光と時間がつくる風景”を感じていただける家。
D’s HOMEが提案する新しい平屋が、
いよいよ丸亀に誕生します。
現在、先行見学予約受付中。
完全予約制にて、ゆっくりとご案内いたします。
12月1日グランドオープン!
ただいま先行見学予約受付中
ヨケイモデルの
予約をしたいのですが...
とお気軽にお電話ください。
モデルハウスオープン記念イベント
期間中にご来場&設計契約をしていただいたお客様に
太陽光発電5kW相当をプレゼント!!
期間:12月1日 – 2月28日
条件:上記期間中にご来場いただき、設計契約をしていただいたお客様
数に限りがあり先着順となります。
/ POINT__1 光と植栽がつくる時間の表情
直線的なフォルムと抑えた素材構成が、植栽の影や太陽の
角度によって豊かな表情を生み出す。
朝は柔らかく、昼は鮮明に、夕刻には長く伸びる影が
外壁を撫で、夜には照明と植栽のシルエットが浮かび上がる。
一日の光の移ろいを建築が受け止め、時間そのものが外観を彩るデザインとした。
装飾ではなく、陰影と反射で語る外観。
それが、YOKEIの「光を映す器」としての佇まいである。
/ POINT__2 窓がつくる、静かな余景
大開口ではなく、あえて絞り込んだ開口計画。
時間帯によって光の入り方が変わり、室内に“動く光の余白”が生まれる。
ダイニング横の窓は、外へ大きく開くのではなく、あえて風景を絞り込むことで
丸亀城の姿を“ひとつの絵画”のように切り取る役割を持つ。
季節や天候によってその輪郭は変わり、日常に静かな移ろいを添えてくれる。
この窓は、ただ眺めるためだけでなく、“光と時間を設計する”ためのもの。
風景と光が溶け合う瞬間が、暮らしの中にさりげない“余景”を描き出す
/ POINT__3 公と私をつなぐ静かな流れ
キッチン・洗面・ランドリーを最短距離で結ぶ効率的な動線。
一方で、LDKなどのパブリック空間と、寝室・水廻りなどのプライベート空間をゆるやかに分
ける構成とした。
生活の“流れ”の中に、光の通り道と余白の間(ま)を設けることで、動線そのものが静けさ
を感じさせる体験へと変わる。
“余景”とは、光が過ぎたあとの静けさ、
そして暮らしに残る美しい余韻。
静けさの中に、光が呼吸するように漂い、
空気の温度さえもやわらかく変えていく。
余白に漂う光が、
日常のひとこまを詩のように照らし出す。
その先に浮かぶ丸亀城が、
この家の時間を静かに刻みはじめる ー
ヨケイモデルを見学したいのですが...
とお気軽にお問い合わせください
- Floor Plan -
- Access Map -
香川県丸亀市土器町西7丁目216
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- 延床面積
- 107.23㎡ 32.44坪
- 敷地面積
- 253.82㎡ 76.78坪














