わが家に迎えた、3つのデザイン
こんにちは!広報の福田です。
現在、お祭り真っただ中の観音寺市。
ちょうさを見ると、もう今年も残りわずかだな~と感じます。
今年もあっという間の1年になりそうです。
そんな今日は、やっとわが家の「椅子」が揃ったので
ご紹介させてください:)


FRITZ HANSEN|セブンチェア
まずは、2階ホールに置いているセブンチェア。
実は、家を計画する前から購入して、温めておりました!
シンプルなデザインですが、フロントパディングにすることで少し変化をつけています。
家を建てた後に購入していたら
また違う組み合わせにしていたと思います。
でも、これはこれで女性らしい雰囲気があってお気に入りです♡
椅子って、座るためのものではあるけれど、
置いてあるだけでも空間の雰囲気が変わりますよね。

CARL HANSEN&SØN|CH88P
ダイニングチェアとして選んだCH88P。
実はYチェアとかなり迷いました(; ・`д・´)
どちらも定番の椅子なので、そもそも定番で良いのかという気持ちもあったのですが、
長く愛されているものには、やっぱり理由があるはず。
そう思って選んだ一脚です。
そして、やっと最近わが家にやってきました!
木部分のソープ仕上げはマスト!座面の色合いも
家の雰囲気に馴染んでいて、いい感じです。
これから長く使っていきたいと思います。

GERVASONI|BRICK23
ダイニングにもう一脚追加したくて、
シルバーフレームの椅子が良いなぁと探していたときに見つけたBRICK 23。
シルバーのフレームに、レザーの色合いが加わることで空間が引き締まる感じ。
レザーも面で覆われているのではなく、革紐で編まれているので、
重くなりすぎず絶妙な存在感!
「これしかない!」とひと目惚れでした♡

ダイニングに合わせてみた感じ、
個人的には良い感じにまとまったと思います:)
ちなみに、横に映っている白いチェアは
息子のキッズチェア👦
ここだけは自由にしていいよと伝えているので
好きなシールをぺたぺた貼りまくっています!
たまにしれっとテーブルにも進出してきています( ˘ω˘ )笑
ちなみに、このダイニングテーブルは
お世話になっている左官屋さんに
モールテックスで制作してもらいました!
自分で図面を描いて形にしてもらった、愛着のあるテーブルです。
アパート時代、ちょうどいいサイズ感のテーブルがなかなか見つからず、
かといって妥協もしたくなかったので、無理を言ってお願いしたものです。
一軒家になった今も、変わらず愛用中です。
だいぶ味が出てきましたが、それもまたいいところ。
これからも大切に使っていこうと思っています♡
デザインももちろんですが、自分の好きなものに出会えたときのうれしさも、家具選びの楽しみのひとつだなと思います。
お気に入りの家具や雑貨が増えていくのは、やっぱり楽しいですね(^^)
これからも、好きなものに囲まれながら、
長く大切に使っていきたいと思います。
KEYWORD
THEME
ARCHHIVE
WRITER
- TOP
- わが家に迎えた、3つのデザイン















