この家に、
暮らす人を募集します。

深い軒が家族を包み、
光や風、雨までも暮らしの一部になる。
大創が提案する新しい住まい、
「傘の家」
コンセプトハウスオーナー様募集。
「傘の家」について詳細を知りたいのですが...
とお気軽にお問い合わせください。
■ なぜこの家をつくるのか
家は広ければいいわけではない。
収納は多ければいいわけではない。
私たちは、
本当に豊かな暮らしとは何かを考え続けました。
その答えとして生まれたのが
この「傘の家」です。
■ 傘の家とは?
家は、家族を守る存在であってほしい。
雨の日、自然と傘を広げるように。
暑い日には日差しを遮り、
寒い日には家族を包み込む。
昔から住まいは、
人の暮らしを守る存在でした。
「傘の家」は、建築の原点である”守る”という考えを、
現代の暮らしへと落とし込んだ住まいです。
■ 「傘の家」が大切にした、4つのこと。
「傘の家」の魅力は、デザインだけではありません。
住まいには、毎日を少し豊かにしてくれる工夫が散りばめられています。
家に帰る時間が楽しみになり、何気ない一日さえ、心地よく感じられる。
そんな暮らしを、この家は目指しました。
1__包まれる

家族を包み込む、大きな屋根。
切妻屋根と深い軒が描くシルエットは、「傘の家」の象徴です。
雨や強い日差しから家族を守り、いつでも安心して帰ってこられる場所に。
ただ美しいだけではない、「守る」という想いを形にした外観です。
2__帰る

家に入る前から、心地よい時間が始まる。
軒の下を歩きながら玄関へ向かうアプローチ。
植栽や素材の変化を感じ、家に帰る時間そのものを楽しめるよう設計しました。
毎日通る場所だからこそ、少しだけ特別な時間に。
3__くつろぐ

光と影が、心地よさをつくる。
深い軒と大きな窓が、やわらかな光と美しい陰影を室内へ届けます。
時間や季節によって表情を変える空間は、何気ない日常に豊かさを与えてくれます。
4__重ねる

時とともに、愛着が深まる住まい。
木の表情は、年月とともに少しずつ変化していきます。
その変化を「劣化」ではなく、「家族とともに歩む時間」として楽しむ。
住むほどに、この家はあなたらしい一棟へと育っていきます。
■ Design
飽きのこない、美しい佇まい。
深い軒と切妻屋根が描くシンプルなシルエット。
街並みに馴染みながらも、印象に残る存在感を持たせました。
内外ともに、木や塗り壁など自然素材を取り入れ、落ち着きのある空間に。
流行に左右されず、長く愛せるデザインです。



■ Plan
「傘の家」は、部屋を並べるだけの間取りではありません。
家族が自然と集まり、
季節の移ろいを感じ、
毎日の暮らしが心地よく流れるように。
光の入り方や視線の抜け、家事動線まで丁寧に考え、一つひとつの空間に意味を持たせています。
暮らしを包み込むように設計されたプランが、何気ない毎日を少し豊かにしてくれます。

POINT
- 深い軒とつながる屋外空間
- 家族が自然と集まるLDK
- 水まわりをまとめた家事ラク動線
- 光・風・景色を取り込む採光計画
■ 性能・仕様
永く、安心して暮らすために。
デザインやコンセプトだけではなく、
毎日を快適に、そして安心して暮らしていただくために。
「傘の家」は、住み心地や耐久性にもこだわり、一つひとつの性能・仕様を丁寧に選びました。
目には見えない部分にも、大創の家づくりへの想いを込めています。
―傘の家 性能・仕様 ―
販売価格:4,000万円(税〇)
■耐震等級3
■性能値/G2仕様
■太陽光/〇〇kw相当
■換気システム/第一種換気
■サッシ/LIXIL 高性能サッシTW
■外壁/国産漆喰 soi ホワイト
■床材/オーク挽き板
■エアコン/2台(LDKと寝室)
■キッチン/Panasonic Sクラス ホワイト系
■お風呂/Panasonic オフローラ
■トイレ/TOTO
■洗面台/アイカ造作洗面台
■照明/ダイニングにデザイナーズ照明1灯必須
■木部/ツガのパネルをアクセントとして使用
■LDK家具付き/ソファ、サイドテーブル、ラグ、ダイニングセット
■土地込み
■外構込み
■ コンセプトハウスオーナー様条件
■ 愛媛県四国中央市中曽根町での建築
■ 竣工から12カ月間、自社モデルハウスとして利用
・期間中はモデルハウスとして利用させていただきます(各種見学会を開催予定)
・住宅設備は一切利用しません
・お引渡しの際は美装、補修を行います
■ HP・SNS・チラシ・雑誌等への媒体への掲載をご了承ください
※その他詳細はお問い合わせください
POINT
- 家で過ごす時間を楽しみたい
- 流行ではなく長く愛せる家に住みたい
- 木や自然を感じる暮らしが好き
- 家づくりの考え方に共感できる
この家とともに、これからの暮らしを。
私たちが届けたいのは、
一棟の家ではありません。
毎日帰りたくなる場所。
家族をやさしく包み込む時間。
そして、住むほどに愛着が増していく暮らしです。
もし「傘の家」に心を動かしていただけたなら、
ぜひ一度、お話ししましょう。